2019年01月28日

早めに逃げる…

九州北部豪雨
土木委員会で、県外調査を行った。

九州北部豪雨では、堤防決壊による浸水被害に加えて、大量の土砂・流木を伴う洪水による甚大な被害が発生した。

ハード整備はもちろんのこと、クラウド型簡易水位計を設け、洪水情報を直接携帯電話に送信する緊急速報メール配信を実施。

子どもたちにも分かりやすいイラストを活用し、防災教育の支援も国土交通省で行っていた。

福岡県朝倉市
土木委員会で、県外調査

防災教育

  • カテゴリー



上へ